
東京カルチャーセンターの記憶術通信講座は、中学受験、高校受験、大学受験、各種資格試験、TOEFL・TOEIC英語検定試験など、あらゆる試験対策に役立つ、のべ90万人の修了生を輩出している抜群の人気講座です。
記憶術を使えば誰でも短期間に、大量の暗記が簡単にできるようになります。一度憶えたら忘れないテクニックを身につけるため、受験や定期テストに効果絶大です。志望校合格を目指している人、昇進昇格のため資格の勉強をしている人、勉強が苦手な人、記憶術はそんなあなたのための通信講座です。

入学試験や、定期テストでは、暗記力がとても重要です。人との差をつけるためには、暗記能力は絶対にかかせません。しかしながら、単語帳などを使ってただやみくもに憶えても、完璧に憶えることは非常に難しく、また、せっかく憶えてもすぐに忘れてしまっては無駄な時間を使ってしまうだけです。
記憶術のテクニックを使えば、世界史や日本史の歴史年表なら1日で覚えられ、年号や年代も容易に記憶できます。英単語や熟語なら1時間に50個以上、元素記号や表でも1日で憶えられます。しかも、簡単に憶えられ、憶えたことはすぐに思い出せる。だから、試験本番も安心してのぞむことができるのです。
学校の勉強が苦手だから、記憶術をマスターするのはたいへんだろうなと思っている方、ご安心ください。記憶術の勉強法は誰でも簡単にマスターできます。学校の成績が学年でビリだった人でも、記憶術をマスターして、学年10位以内まであがった方が、記憶術の修了生には多くいらっしゃいます。 1日たった15分の勉強で、早い人で10日ほど、長くても1ヶ月ほどで記憶術の効果があらわれます。そして、記憶術の勉強法で憶えたことは、一度憶えたら忘れません。憶えることが多ければ多いほど効果を発揮します。

【監修/執筆】
東京カルチャーセンター主任講師
椋木修三
【プロフィール】
テレビ東京「豪腕!コーチング!!」日本テレビ「記憶のチカラ」、TBS「どうぶつ奇想天外」など、数々のテレビ番組で記憶の達人として出演する、実践記憶の体得者。1986年に記憶術の祖・渡辺剛彰先生に師事、記憶術の伝道師として、数々のマスコミに登場するように。大量の情報を瞬間的、正確に憶えて、長期間忘れないという記憶の4大要素を、「才能ではなく訓練で」身につけ、講演、研修、執筆で活躍中。本業は日本カウンセリング学会会員の心理カウンセラーで、イメージ療法を得意とする。各カルチャーセンターの講師や、企業研修講師もつとめる。著書に『あなたも天才!記憶術』(フローラル出版)『図解超高速勉強法』(経済界)『記憶力30秒増強術』『超高速勉強術』『1分間成功暗示術』(成美堂出版)など。