
良しあしは別にして、憶えたことの量を問われるのが今の大学受験。膨大な英単語の暗記はもちろんのこと、歴史年表の暗記、助動詞の活用や、元素記号など、暗記はあらゆる場面で受験生を悩ませます。ですが、逆に言えば、暗記で解決できない科目などないということです。
正しい暗記のテクニックさえ身につければ、楽しく暗記ができるようになり、偏差値もグングンあがることまちがいなしです。
記憶術大学受験コースでは、大学受験を控えているみなさんのために、短期間に楽しく大量に暗記できて、一度憶えたら忘れないテクニックを身につけます。
合否をわけるのは暗記力です。のべ90万人の修了生を輩出している記憶術のテクニックを身につけて志望校合格を勝ち取ろう!きっと記憶術をマスターしてよかったと思う日が来ることでしょう。
「あ、これ、この間やったあれだ!何だっけ?あああ!思い出せない!」っていう経験ありませんか?
せっかく暗記したことも試験で思い出せなければ意味がありません。試験で実力を発揮できるかどうか、それは今後の人生を左右しかねない大きな課題です。
記憶術のテクニックは、どれも脳の性質を利用した合理的な憶え方、思い出し方を採用しています。ですから、あなたを悩ます歴史や数学など、どんな科目の問題も驚くほど自然に憶えられ、ここ一番の試験で、思い出すことができます。
忘れない暗記力さえマスターすればきっと目標の大学へ合格できることでしょう。
受験勉強が忙しくて記憶術を勉強する時間がない。勉強が苦手だから記憶術をマスターできるか心配・・・と思っている方、ご安心ください。記憶術大学受験コースは、1日たった15分の学習で、早い人だと1週間、遅くても1ヶ月で記憶術の効果があらわれます。また、今まで学校の成績があまり良くない方でも、楽しく簡単にマスターできる構成になっています。
大学受験突破に向けて、他人との差をつけるのは何と言っても暗記力です。試験本番、解答用紙に憶えたことを記入できるかどうかが合否の分かれ目です。短期間に大量に暗記できるテクニックを身につけ、なおかつ憶えたことはすぐに思い出せる。記憶術のこの勉強法こそが、90万人の受講生を輩出している証拠なのです。
無料案内資料には10の記憶術のテクニックの一部を公開しています。

【監修/執筆】
東京カルチャーセンター主任講師
椋木修三
【プロフィール】
テレビ東京「豪腕!コーチング!!」、日本テレビ「記憶のチカラ」、TBS「どうぶつ奇想天外」など、数々のテレビ番組で記憶の達人として出演する、実践記憶の体得者。1986年に記憶術の祖・渡辺剛彰先生に師事、記憶術の伝道師として、数々のマスコミに登場するように。大量の情報を瞬間的、正確に憶えて、長期間忘れないという記憶の4要素を、「才能ではなく訓練で」身につけ、講演、研修、執筆で活躍中。本業は日本カウンセリング学会会員の心理カウンセラーで、イメージ療法を得意とする。各カルチャーセンターの講師や企業研修講師もつとめる。著書に『あなたも天才!記憶術』(フロ−ラル出版)、『図解 超高速勉強法』(経済界)、『記憶力30秒増強術』『超高速勉強術』『1分間成功暗示術』(成美堂出版)など。