いかがでしたか?
身体の部位と、それにまつわるイメージを定着させることにより、強く記憶できたのではないでしょうか。
ポイントとしては、思い描くイメージを、なるべく強烈で、非現実的ななものにすること。そうすることにより、より強くイメージを刷り込むことが出来るのです。
前のページの、15の要素を繰り返し憶えて、お友達やご家族にテストをしてもらってみましょう。例えば「10代将軍は?」と聞かれたら、頭から順に数えていって、10こ目(この場合は胸)の位置を出したら、それにまつわるイメージを思い出すだけで…ホラ、答えはみつかりましたか?
記憶術は、こういった記憶の様々な方法です。今回試していただいたのは「基礎結合法」のみですが、この他に、様々な用途に対応した色々なタイプの記憶術を、通信講座で学ぶことが出来ます。
前のページの、15の要素を繰り返し憶えて、お友達やご家族にテストをしてもらってみましょう。
例えば「10代将軍は?」と聞かれたら、頭から順に数えていって、10こ目(この場合は胸)の位置を出したら、
それにまつわるイメージを思い出すだけで…ホラ、答えはみつかりましたか?
さあ、アナタも記憶術を学んでみませんか?